2011年11月10日

震災後のフェスに対して

「ap bank fes '11」公式ホームページ:櫻井和寿からのメッセージ
sakurai15.jpg
ap bankに携わることを決めるとき、ぼくの中で柱になっていたのは
「自分が日ごろ受けている恩恵に感謝をし自分以外の誰かの為に、存在したい」という強い想いだった。

この震災に直面し
今一度、
でもあのときよりも、もっともっと強い想いで
初心の志を胸に刻みたい。
苦しんでいる人たちの為に何が出来るのかを考えたい。

志に沿って出逢い奏でるという意味の
「沿志奏逢」
心の中にその言葉を書いた旗を掲げて、つま恋に向かいたいと思います。

想いはひとつ
いまこそ、ひとつになろう。
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